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メディア論、メディア技術史、文化社会学を専攻している飯田豊(立命館大学)のウェブサイトです。
 
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エッセイ、解説記事、インタビューなど(抜粋)

2017年
「若手研究者のテレビ離れ ―局と携え未来考える場を」『民間放送』2017年3月13日号
2017年
「可能性としてのキュレーション」『宣伝会議』2017年3月号
2016年
「テレビ揺籃期を駆けたふたりの軌跡から学ぶべきこと」『月刊民放(特集:ふたりの巨人 その肩の上へ)』2016年11月号
2016年
「戦前のテレビ人気 再考 ―立命館大准教授が刊行」(インタビュー)『読売新聞』(大阪版)2016年5月13日夕刊
2016年
「無線的創造力 ―ラジオ・アートの思想と実践」(毛原大樹さんとの対談)『京都精華大学 芸術研究科・デザイン研究科 修了作品集2015』
2016年
2016年
「思想の軌跡そのものが知的財産になる」(インタビュー)立命館大学社会学研究科ウェブサイト
2015年
「理想のイメージ互いに利用 ―サーラ・クリストッフェション 『イケアとスウェーデン ―福祉国家イメージの文化史』(新評論/2015年)」共同通信書評(2015年11月19日配信)
2015年
「来春 AMの「FM補完放送」開始 ―在阪3社 ラジオ復権目指す」(コメント掲載)『読売新聞』(大阪版)2015年10月11日朝刊
2015年
2015年
「「新中間層」が憧れた世界 ―神野由紀『百貨店で〈趣味〉を買う ―大衆消費文化の近代』(吉川弘文館、2015年)」共同通信社書評(2015年6月18日配信)→ 2015年6月21日『北國新聞』『岩手日報』『山梨日日新聞』『高知新聞』『南日本新聞』、6月28日『秋田さきがけ』『新潟日報』『茨城新聞』『京都新聞』『大阪日日新聞』『山陰中央新報』『日本海新聞』『徳島新聞』『愛媛新聞』、7月5日『佐賀新聞』など
2015年
『ワーニャ伯父さん』アフタートーク(三浦基さんとの対談抜粋)『CHITEN CATALOGUE 2015-01』
2014年
「「生活記録」としての生の芸術/「花咲くジイさん ―我が道を行く超経験者たち」展」『美術手帖』2014年11月号
2014年
「空振りを恐れない挑戦的姿勢に明るい未来」『月刊民放(特集:平成26年日本民間放送連盟賞)』2014年10月号
2014年
「派手にデコ…やり過ぎ上等! 広島で「ヤンキー人類学」展」(コメント掲載)『朝日新聞』2014年7月2日朝刊 ="Exhibition celebrates loud, flashy, in-your-face ‘yankii’ art”, Asia & Japan Watch, The Asahi Shimbun
2014年
2014年
2014年
「旅するラジオ受信機 ―異質な他者と出会う〈場〉を」『月刊民放(特集:ラジオの明日へ)』2014年2月号
2013年
2013年
「くらし塾:SNSを上手に使おう」(インタビュー)『京都新聞』2013年1月30日朝刊
2012年
2012年
共同通信社「災害とメディア」(コメント掲載)(2012年3月5日配信記事)
2011年
共同通信社「テレビの現代史」(コメント掲載)(2011年5月17日配信記事)
2011年
「放射線 正しく理解を/関心持ち生活しよう ≪人体への影響≫」(コメント掲載)『中国新聞』2010年5月4日号
2011年
「東日本大震災とソーシャルメディア」共同通信社「識者評論」(2011年3月18日配信)→『山陽新聞』「東日本大震災とソーシャリメディア/惨状とともに希望発信」2011年3月19日朝刊、『中国新聞』「今を読む/ソーシャルメディア、復興過程で問われる真価」2011年3月20日朝刊、『信濃毎日新聞』「ソーシャルメディア 真価は」2011年3月22日朝刊、『埼玉新聞』「希望も伝えるツイッター」2011年3月23日朝刊、ほか
2010年
「デジタル教材と学びのコミュニティ」『第51回ICTE情報教育セミナー in 福山(講演予稿集)』情報コミュニケーション教育研究会
2010年
「揺らぐ番組と広告の調和 ―”振り出し”に戻り、関係再考を」『民間放送』2010年9月23日号
2010年
「ストリートの可能性を語る前に、その言葉は誰に届くのか」『社会学批評』2号、関西学院大学大学院GP
2009年
「生番組のここがダメ!」『GALAC(特集:こんな生番組が見たい!)』2009年11月号
2009年
「南海放送メディアリテラシー実践プロジェクト ラジオとケータイ、ウェブを連動」(コメント掲載)『民間放送』2009年2月3日号
2009年
「ケータイ、ラジオとメディアリテラシー」(インタビュー)『毎日jp』特集「2011年 情報通信技術の未来」2009年2月3日掲載
2009年
「メディア論 新技術と社会 行方探る」(インタビュー)『中国新聞』文化面「知の最前線」2009年1月20日朝刊
2008年
「メディアの未来を探しにいこう!」(インタビュー)「この先生に教わりたい!」『中国新聞 大学ナビ』2008年8月掲載
2008年
「変わってきた人脈の作り方 ―目的・関心の共有を」(インタビュー)『東京大学新聞』2008年2月5日号
2008年
「方法としてのドキュメンタリー」『道具から表現へ(連載:第4回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト
2007年
「映画『僕のスウィング』が示唆すること」『道具から表現へ(連載:第3回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト
2007年
「絵筆としてのスプレー」『道具から表現へ(連載:第2回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト
2007年
「道具から表現へ」『道具から表現へ(連載:第1回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト
2007年
「モバイル社会とは何か」『未来心理 Mobile Society Review』9号、NTTドコモ モバイル社会研究所
2006年
「駒場キャンパスから2駅 ―「シモキタ」の魅力探し」(インタビュー)『東京大学新聞』2006年10月24日号
2006年
「現代美術(時評)」『中央公論』2006年10月号
2006年
「ケータイ文化(時評)」『中央公論』2006年6月号
2006年
「ES細胞論文捏造(時評)」『中央公論』2006年3月号
2005年
「『X-COLOR / グラフィティ in JAPAN』展評」(南後由和との共著)『10+1 web site(テンプラスワン・ウェブサイト)』 2005年11月号、INAX出版
2005年
「メディア・リテラシー(今月の集中講義)」『中央公論』2005年12月号
2004年
「35年目のファンレター ―はっぴいえんど全32曲解説」(分担執筆)『ユリイカ(特集:はっぴいえんど ー35年目の夏なんです)』2004年9月号
2004年
「サイエンス・ミュージアムにおけるアートのかたち ―『時間旅行』展評」『FROM WEB てんぴょう』 アートヴィレッジ
2004年
「VARIOUS ARTIST'S NETWORKS」『QUARTERLY DUNE』26号、 アートデイズ出版
2004年
2003年
「村岡三郎 《PLATE ―BURNT VOCAL CORDS(消失した声帯)》」『AIT NEWS (No War, No Image)』Arts Initiative Tokyo
2002年
「ARTISTS' INITIATIVE EXHIBITIONS」『QUARTERLY DUNE』25号、 アートデイズ出版
2002年
「ONGOING」『QUARTERLY DUNE』24号、 アートデイズ出版
2002年
「Ongoing」展評『AIT NEWS 002_SEPTEMBER』Arts Initiative Tokyo = "Ongoing", AIT NEWS 002_SEPTEMBER, translated by Hiroko Uchida and Roger McDonald, Arts Initiative Tokyo

研究会報告

2011年
2011年
2010年
「MELL EXPO 2010 レポート」MELL platz ウェブサイト
2009年
2009年
「MELL EXPO 2009 レポート」MELL platz ウェブサイト
2008年
2008年
2007年
2005年
2005年
「ケータイ研究を通じて見えてきたもの ―MoDeプロジェクト、香港で研究成果発表」『メルの環』メルプロジェクト・メールマガジン,2005年7月号

大学広報誌など

2012年
「着任のご挨拶 ―略歴と研究について」『さんしゃザッピング』2012年春号、立命館大学産業社会学部
2011年
2009年
「メディアを徹底的に遊び倒す」『さん・サン メルマガ』3号、福山大学
2008年