書籍

共著

 

水越伸・飯田豊・劉雪雁『メディア論』(放送大学教育振興会、2018年)

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共編著



飯田豊・立石祥子編『現代メディア・イベント論―パブリック・ビューイングからゲーム実況まで』(勁草書房、2017年)

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共著

大澤聡編著『1990年代論』(河出書房新社、2017年)

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共著

『談』no.109「特集=〈ポスト真実〉時代のメディア・知性・歴史」(2017年)

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編著

飯田豊編『メディア技術史 ―デジタル社会の系譜と行方[改訂版]』(北樹出版、2017年)

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共著

浪田陽子・柳澤伸司・福間良明編『メディア・リテラシーの諸相 ―表象・システム・ジャーナリズム』(ミネルヴァ書房、2016年)

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単著

飯田豊『テレビが見世物だったころ ―初期テレビジョンの考古学』(青弓社、2016年)

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共著



鞆の津ミュージアム監修『ヤンキー人類学 ―突破者たちの「アート」と表現』(フィルムアート社、2014年)

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編著

飯田豊編『メディア技術史 ―デジタル社会の系譜と行方』(北樹出版、2013年)

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共著

中筋直哉・五十嵐泰正編著『よくわかる都市社会学』(ミネルヴァ書房、2013年)

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共著(コラムのみ)

岡田朋之・松田美佐編『ケータイ社会論』(有斐閣選書、2012年)

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共著

『IT時代の震災と核被害』(インプレスジャパン、2011年)

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共著



五十嵐太郎編『ヤンキー文化論序説』(河出書房新社、2009年)

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共著

吉見俊哉・北田暁大編『路上のエスノグラフィ ーちんどん屋からグラフィティまで』(せりか書房、2007年)

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共著

水越伸編『コミュナルなケータイ ーモバイル・メディア社会を編みかえる』(岩波書店、2007年)

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論文

飯田豊「メディア・イベントの可能態 ―藤幡正樹《Light on the Net》を解読する」『情報科学芸術大学院大学紀要』9巻、情報科学芸術大学院大学、2018年

飯田豊「ポスト渋谷系の戦略と憧憬 ―九〇年代のサニーデイ・サービス、その語られ方の移ろい」『ユリイカ』2018年1月号、青土社、2017年

飯田豊「新しいライヴ体験を理解するために ―考古学的視座からのメディア論」『触感コンテンツ専門誌 ふるえ』 Vol.14、NTT、2017年

飯田豊・馬場伸彦・粟谷佳司「大阪万博の企業パビリオンにおけるテクノロジー表象に関する学際的研究」『AD STUDIES』Vol.61、吉田秀雄記念事業財団、2017年

飯田豊「メディア・イベント概念の理論的再構築に向けて」『情報科学芸術大学院大学紀要』8巻、情報科学芸術大学院大学、2017年

飯田豊「放送文化の民俗学―六輔さすらいの旅、その射程」『ユリイカ(特集:永六輔)』2016年10月号、青土社、2016年

飯田豊・立石祥子「複合メディア環境における「メディア・イベント」概念の射程 ―〈仮設文化〉の人類学に向けて」『立命館産業社会論集』51巻1号、立命館産業社会学会、2015年

飯田豊「写真文化におけるアマチュアリズムの歴史的変容」『新視覚芸術研究』1号、新視覚芸術研究会(非売品)、2015年

飯田豊「趣味のテレビジョン ―日本の初期テレビジョンをめぐるアマチュア文化の興亡」『現代風俗学研究』15号、現代風俗研究会東京の会、2014年

飯田豊 "일본의 '초기 텔레비전’ 계보(日本における「初期テレビジョン」の系譜)”『한국사회학연구(韓国社会学研究)』5号、中央社会学研究所、2014年

飯田豊「マクルーハン、環境芸術、大阪万博 ―60年代日本の美術評論におけるマクルーハン受容」『立命館産業社会論集』48巻4号、立命館大学産業社会学会、2013年

飯田豊「「つながり」のメディア史序説 ―戦後日本の無線文化における指向性の類型化」『福山大学人間文化学部紀要』12巻、福山大学人間文化学部、2012年

飯田豊「サブカルチャーの現場としてのストリート/ロードサイドー首都圏におけるグラフィティ文化の参与観察を踏まえて」山北輝裕・谷村要・稲津秀樹・吹上裕樹編『社会学批評別冊共同研究成果論集』関西学院大学大学院社会学研究科大学院 GP、2011年

飯田豊「科学技術社会論とメディア論の協働に向けて」『福山大学人間文化学部紀要』10巻、福山大学人間文化学部、2010年

飯田豊「ケータイをめぐる日常経験を共有する教育実践の可能性 ―若者のケータイ利用をとりまく問題群の構図を踏まえて」『第46回ICTE情報教育セミナー in 福山 ―新学習指導要領の告示を受けて(講演予稿集)』情報コミュニケーション教育研究会、2009年

沼晃介、飯田豊、水越伸、堀浩一「市民の語りを編みあげる情報技術と実践プログラム ―南海放送ラジオ・メディアリテラシー実践プロジェクト活動を通して」『第23回人工知能学会全国大会予稿集』人工知能学会、2009年

飯田豊「テレビジョン・フォークロア ―テレビ受像機の民俗学、その今日的意義と学問的系譜」『福山大学人間文化学部紀要』9巻、福山大学人間文化学部、2009年

飯田豊「テレビジョンとモダニズム ―皇紀二六〇〇年の実験放送/国策展覧会をめぐって」『福山大学人間文化学部紀要』8巻、福山大学人間文化学部、2008年

飯田豊「メディア社会の安全と未来 ―マスコミ報道からケータイ利用まで」『福山大学公開講座テキスト ー安心・安全な暮らし〈2〉』福山大学(非売品)、2007年

飯田豊「「テレビジョン」の系譜学 ―放送(局)史を相対化する技術社会史からのアプローチ」NHK放送文化研究所編『放送メディア研究』4号、丸善、2007年

飯田豊・南後由和「メディア文化としてのグラフィティ ―『Fine』から『KAZE MAGAZINE』へ」(南後由和との共著)『SITE ZERO / ZERO SITE』0号、メディア・デザイン研究所、2006年

飯田豊「「無線電話」の系譜学 ―モバイルメディア・ヒストリーへ向けて」『Mobile Society Review 未来心理』6号、NTTドコモ モバイル社会研究所、2006年

南後由和・飯田豊「首都圏におけるグラフィティ文化の諸相 ―グラフィティ・ライターのネットワークとステータス」『日本都市社会学会年報』23号、日本都市社会学会、2005年

飯田豊「「放送」以前におけるテレビジョン技術社会史の射程 ―昭和初期における公開実験の変容をめぐって」『マス・コミュニケーション研究』 67号、日本マス・コミュニケーション学会、2005年

飯田豊「テレビジョンの「技術報国」 ―1930年代における逓信省電気試験所の「テレビジョン行脚」」『情報学研究(東京大学大学院情報学環紀要)』 68号、東京大学大学院情報学環、2005年

飯田豊「〈ロック体験〉をめぐるメディアと言説の布置 ―「学生的共同体」の一九七〇年」『ユリイカ(特集:はっぴいえんど ー35年目の夏なんです)』2004年9月号、青土社、2004年

飯田豊「1930年代日本におけるテレビジョンの技術社会史的研究 ―博覧会事業との関わりを中心に」東京大学大学院学際情報学府修士論文、2004年

解説記事・エッセイなど

解説・コラム・エッセイ

飯田豊・天野彬(対談)「スマホ時代に拡張される「テレビ」カルチャー」『ウェブ電通報』2018年4月10日公開、2018年

飯田豊・天野彬(対談)「イベント消費のありかたはSNSのシェアでどう変わるか?」『ウェブ電通報』2018年3月27日公開、2018年

飯田豊「放送の”同時性”を手放すな ―週刊誌との蜜月から省みる」『民間放送』2018年3月13日号、2018年

飯田豊「「◯◯離れ」に怯まない ―ネット文化の造詣、放送への関心に」『民間放送』2017年9月13日号、2017年

飯田豊「アフター・テレビジョンの考古学 ―ハプニング、宇宙中継、そして大阪万博」『上を下へのジレッタ』劇場販売用パンフレット、シアターコクーン、2017年

飯田豊「若手研究者のテレビ離れ ―局と携え未来考える場を」『民間放送』2017年3月13日号、2017年

飯田豊「可能性としてのキュレーション」『宣伝会議』2017年3月号、2017年

飯田豊「テレビ揺籃期を駆けたふたりの軌跡から学ぶべきこと」『月刊民放(特集:ふたりの巨人 その肩の上へ)』2016年11月号、2016年

飯田豊・毛原大樹「無線的創造力 ―ラジオ・アートの思想と実践」『京都精華大学 芸術研究科・デザイン研究科 修了作品集2015』、2015年

飯田豊「2020年の「街頭テレビ」を想像する」CHITEN x KAAT特設サイト、2016年

飯田豊「空振りを恐れない挑戦的姿勢に明るい未来」『月刊民放(特集:平成26年日本民間放送連盟賞)』2014年10月号

飯田豊「まるで大人のトランスパーティ!―京都・知恩院「ミッドナイト念仏」」ウェブマガジン『アノオト(anooto)』、2014年

飯田豊「「ギークガール」の次は「ギークマム」!? ―テクノロジーと女性の新しい結びつき方」ウェブマガジン『アノオト(anooto)』、2014年

飯田豊「旅するラジオ受信機 ―異質な他者と出会う〈場〉を」『月刊民放(特集:ラジオの明日へ)』2014年2月号、2014年

飯田豊「ファミコンをラジオ送信機に変えてしまう“アナログメディアイノベーション”」ウェブマガジン『アノオト(anooto)』、2013年

飯田豊「着任のご挨拶 ―略歴と研究について」『さんしゃザッピング』2012年春号、立命館大学産業社会学部、2012年

飯田豊「東日本大震災とソーシャルメディア」共同通信社「識者評論」(2011年3月18日配信)、2011年

飯田豊「デジタル教材と学びのコミュニティ」『第51回ICTE情報教育セミナー in 福山(講演予稿集)』情報コミュニケーション教育研究会、2010年

飯田豊「揺らぐ番組と広告の調和 ―”振り出し”に戻り、関係再考を」『民間放送』2010年9月23日号、2010年

飯田豊「ストリートの可能性を語る前に、その言葉は誰に届くのか」『社会学批評』2号、関西学院大学大学院GP、2010年

飯田豊「生番組のここがダメ!」『GALAC(特集:こんな生番組が見たい!)』2009年11月号、2009年

飯田豊「電動ピエロとテレビジョンの幼少期(研究の今)」『福山大学 学報』118号、福山大学、2008年

飯田豊「方法としてのドキュメンタリー」『道具から表現へ(連載:第4回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト、2007年

飯田豊「映画『僕のスウィング』が示唆すること」『道具から表現へ(連載:第3回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト、2007年

飯田豊「絵筆としてのスプレー」『道具から表現へ(連載:第2回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト、2007年

飯田豊「道具から表現へ」『道具から表現へ(連載:第1回)』松田油絵具株式会社ウェブサイト、2007年

飯田豊「モバイル社会とは何か」『未来心理 Mobile Society Review』9号、NTTドコモ モバイル社会研究所、2007年

飯田豊「現代美術(時評)」『中央公論』2006年10月号、2006年

飯田豊「ケータイ文化(時評)」『中央公論』2006年6月号、2006年

飯田豊「ES細胞論文捏造(時評)」『中央公論』2006年3月号、2006年

飯田豊「メディア・リテラシー(今月の集中講義)」『中央公論』2005年12月号、2005年

飯田豊・石川茂樹・大里俊晴・小川希・細馬宏通「35年目のファンレター ―はっぴいえんど全32曲解説」『ユリイカ(特集:はっぴいえんど ー35年目の夏なんです)』2004年9月号、

飯田豊「VARIOUS ARTIST'S NETWORKS」『QUARTERLY DUNE』26号、 アートデイズ出版

飯田豊「東京エスムジカ 1st ALBUM "月凪 〜THE WORLD OF ETH-MUSICA"」ライナーノーツ、東京エスムジカ公式サイト、2004年

飯田豊「村岡三郎 《PLATE ―BURNT VOCAL CORDS(消失した声帯)》」『AIT NEWS (No War, No Image)』Arts Initiative Tokyo、2003年

飯田豊「ARTISTS' INITIATIVE EXHIBITIONS」『QUARTERLY DUNE』25号、 アートデイズ出版、2002年

飯田豊「ONGOING」『QUARTERLY DUNE』24号、 アートデイズ出版、2002年

書評

飯田豊「理想のイメージ互いに利用 ―サーラ・クリストッフェション 『イケアとスウェーデン ―福祉国家イメージの文化史』(新評論/2015年)」共同通信社(2015年11月19日配信)、2015年

飯田豊「「新中間層」が憧れた世界 ―神野由紀『百貨店で〈趣味〉を買う ―大衆消費文化の近代』(吉川弘文館、2015年)」共同通信社(2015年6月18日配信)、2015年

飯田豊「「拡張現実の時代」におけるプロシューマー論の射程 ─宇野常寛+濱野智史『希望論──2010年代の文化と社会』」『10+1 web site(テンプラスワン・ウェブサイト)』2012年6月号、LIXIL出版、2012年

展評

飯田豊「「生活記録」としての生の芸術/「花咲くジイさん ―我が道を行く超経験者たち」展」『美術手帖』2014年11月号、2014年

飯田豊・南後由和「『X-COLOR / グラフィティ in JAPAN』展評」『10+1 web site』 2005年11月号、INAX出版、2005年

飯田豊「サイエンス・ミュージアムにおけるアートのかたち ―『時間旅行』展評」『FROM WEB てんぴょう』 アートヴィレッジ、2004年

飯田豊「Ongoing」展評『AIT NEWS 002_SEPTEMBER』Arts Initiative Tokyo、2002年 = "Ongoing", AIT NEWS 002_SEPTEMBER, translated by Hiroko Uchida and Roger McDonald, Arts Initiative Tokyo, 2002

学会・シンポジウムなど

学会報告・学術講演など

2018年3月11日
飯田豊「「メディア論」の到達点と課題 ―日本的Wellbeingを考える補助線として」
「日本的Wellbeing を促進する情報技術のためのガイドラインの策定と普及」年次研究会(於:芝の家)

2018年3月4日
飯田豊「地域映像アーカイブをめぐる専門知と市民的公共性(とアマチュアリズム)」
公開研究会「地域と映像アーカイブ」(於:神戸映画資料館)

2018年1月20日【司会】
日本マス・コミュニケーション学会第36期第2回研究会(ネットワーク社会研究部会企画)「中国の網絡社会とメディア研究」(於:成蹊大学丸ノ内サテライトオフィス)

2017年12月24日
飯田豊「藤幡正樹《Light on the Net》を解読する —藤幡正樹『巻き戻された未来』(1995)、祐川良子「インターネットメディアにおける美術作品の試みと考察」(1997)を補助線に」
飯田豊・喜多千草・篠原資明・久保田晃弘・藤幡正樹・三輪眞弘(討議)
岐阜おおがきビエンナーレ2017 シンポジウム「藤幡正樹《Light on the Net》を解読する」(於:情報科学芸術大学院大学(IAMAS))

2017年10月28日
飯田豊「「ネットワーク社会」論の地層史 ―議論の補助線として」
日本マス・コミュケーション学会秋季研究発表会/ネットワーク社会研究部会ワークショップ「ネットワーク社会の地層史」(於:成城大学)

2017年8月19日
飯田豊「「次元の折り重なり」について、メディア史研究からの補助線」
水野勝仁・永田康祐・馬場伸彦・飯田豊・三田健志(討議)
第4回新視覚芸術研究会シンポジウム「デジタル時代の次元の折り重なり」(於:京都MEDIA SHOP)

2016年11月12日
飯田豊「メディア・イベント概念の理論的再構築に向けて」
シンポジウム「戦後日本におけるマス・メディア受容と現代芸術の文化学」(於:キャンパスプラザ京都)

2016年10月29日
飯田豊「1970〜80年代における「ビデオ」のメディア論」
日本マス・コミュケーション学会秋季研究発表会/メディア文化研究部会ワークショップ「メディアとしてのビデオ ―映像の保存・所有をめぐる感覚の歴史と現在」(於:帝京大学八王子キャンパス)

2016年8月20日
飯田豊「エフェメラル・メディアとしての写真、あるいはデジタル技術」
第3回新・視覚芸術研究会公開シンポジウム「デジタル時代における記憶と伝達」(於:C.A.P. 芸術と計画会議)

2015年9月13日【コメンテータ】
2015年 社会情報学会 学会大会 「メディア史、メディア文化」部会(於:明治大学駿河台キャンパス)

2015719
飯田豊「大阪万博以後 ─複合メディア環境における「メディア・イベント」概念の射程」
伊村靖子・ケンヨシダ・原久子・金山智子・飯田豊・松井茂(討議)「社会工学の想像力と芸術」
研究会「戦後日本におけるマス・メディア受容と現代芸術の文化学」(於:情報科学芸術大学院大学(IAMAS))

2015年6月12日【司会】
シンポジウム「「文化産業論」を問い直す ―カルチュラル・スタディーズからクリエイティブ産業論まで」(於:キャンパスプラザ京都)

2014年9月7日
飯田豊「写真文化におけるアマチュアリズムの歴史的変容」
新津保建秀・港千尋・水野勝仁・飯田豊・粟谷佳司・馬場伸彦(討議)「デジタルメディア時代の芸術作品」
六甲山国際写真祭・国際シンポジウム「デジタルメディア時代の視覚と世界変容 —写真とその周辺領域において何が起きているのか」(於:六甲山YMCA)

2013年11月16日
飯田豊・金尾雅彦・毛原大樹・土屋祐子・林田真心子・毛利嘉孝・水越伸(討議)「ラジオ生態系の遷移」
Knut Auferman・Matthew Fuller・飯田豊・毛原大樹・水越伸(討議)「ラジオの身体・ラジオの政治」
シンポジウム「ラジオのメディア・エコロジー」(於:YCAM 山口情報芸術センター)

2013年9月20日
Yutaka IIda "From Banpaku to NICONICO Cho-Kaigi: The Transformation of Media Events in Japan"
Vortrag: Media Culture InterTalk: The New Paradigm in Media Action in Japan(Universität Leipzig=Germany)

2013年9月15日
光岡寿郎・大久保遼・近藤和都・飯田豊(討議)「遍在するスクリーンを理解する ーその方法と可能性」
2013年 社会情報学会 学会大会 ワークショップ(於:早稲田大学)

2013年5月18日
飯田豊「趣味のテレビジョン ―技術思想としてのアマチュアリズム」
現代風俗研究会・東京の会(於:関東学院大学 関内メディアセンター)

2011年5月15日
飯田豊「メディアを”着脱”することのリテラシー」
木暮祐一・上松恵理子・飯田豊・坂本旬・岡田朋之(討議)「モバイル・メディア社会から見える教育の未来」
シンポジウム「デジタル教科書から見える教育の未来」(於:「大阪ユビキタス協創広場 CANVAS」内田洋行大阪支店 未来の学習空間)

2009年6月27日
南後由和・飯田豊「ヤンキー文化の弛緩 ―落書き/グラフィティをとおして」
シンポジウム「ヤンキー文化を考えることの可能性」(於:早稲田大学文学学術院)

2009年4月25日
飯田豊・南後由和「グラフィティのフィールドワーク ―都市論とメディア論からの接近」
関西学院大学大学院GP研究班主催「ストリート・ヴァンダリズム・参与観察」研究会(於:関西学院大学 大阪梅田キャンパスK.G.ハブスクエア大阪)

2008年11月15日
飯田豊「初期テレビジョンにおける「公開実験」研究 ―科学技術社会論/メディア論からの展望」
第13回視聴覚文化研究会/第2回神戸芸術学研究会(於:神戸大学文学部)

2007年4月29日
飯田豊・遊橋裕泰・久米信行・原聡一郎(討議)「こどもとメディア」
こども環境学会2007年大会(於:横浜市開港記念会館)

2006年6月30日
寺井元一・木谷健太・黒澤文子・飯田豊・南後由和(討議)「グラフィティの制度化と管理 ―”リーガルウォール”をめぐって」
Cultural Typhoon 2006 in 下北沢(於:北沢タウンホール)

2006年3月25日
Yutaka Iida "Renga to Cambrian Game: As a Session for Collective Expression" InDiMedia Workshop (Aalborg University=Denmark)

2006年3月23日
Yutaka Iida "Renga to Cambrian Game: As a Session for Collective Expression"
MIL Project Open Research Meeting (Copenhagen University=Denmark)

2006年3月20日
Yutaka Iida "Renga to Cambrian Game: As a Session for Collective Expression"
ARKI Project Workshop (Media Lab of The University of Art and Design in Helsinki=Finland)

一般講演など

2018年2月21日
飯田豊「「若者とSNS」のメディア論」
京都市ユースサービス協会(於:キャンパスプラザ京都)

2018年2月17日
飯田豊・イケダミノロック・加藤裕康・中川大地(トークライヴ)「新しいメディアとイベントのカタチ」(於:新宿ネイキッドロフト)

2017年11月30日【聞き手】
亀田誠治氏特別講義「フリー(無料)を考える」(於:立命館大学衣笠キャンパス)

2017年8月5日
飯田豊「テレビ研究、マクルーハニズム、メディア論的想像力」
「光岡寿郎『変貌するミュージアムコミュニケーション―来館者と展示空間をめぐるメディア論的想像力』を読む」(於:東京大学本郷キャンパス)

2017年2月4日
飯田豊「送り手のメディアリテラシー ー2000年代の到達点、10年代の課題」
民放労連(日本民間放送労働組合連合会)近畿地連 春闘勉強会(於:大阪府立男女共同参画・青少年センター)

2017年1月21日
飯田豊「テレビ研究の今日的課題」
MAGNET公開研究会「いま、テレビになにが可能か#02 ―情況から考える」(於:関西大学梅田キャンパス)

2016年12月17日
今野勉・松井茂・飯田豊(鼎談)
MAGNET公開研究会「いま、テレビになにが可能か#01 ―その草創期から問いなおす」(於:成蹊大学丸ノ内サテライトオフィス)

2016年12月1日
飯田豊「ソーシャルメディア社会を生きる ―大学教育における課題と展望」(於:福山市立大学)

2016年11月28日
玉田玉秀斎(旭堂南陽)・毛原大樹・飯田豊(鼎談)「テレビと講談 ―旭堂南陽、最後のテレビ出演」(於:京都CEKAI)

20161117日【聞き手】
亀田誠治氏特別講義「亀田誠治の音楽学校 音楽と超感動」(於:立命館大学衣笠キャンパス)

2016年10月20日【聞き手】
『海よりもまだ深く』是枝裕和監督ティーチイン上映会(於:立命館大学衣笠キャンパス以学館1号ホール)

2016年7月15日
飯田豊「テレビが見世物だったころ ―初期テレビジョンの考古学」(於:NHK放送文化研究所)

2016年6月11日【コメンテータ】
第59回文化社会学研究会「飯田豊著『テレビが見世物だったころ ―初期テレビジョンの考古学』書評会」(評者は長谷正人氏)(於:早稲田大学)

2016年5月29日
佐藤守弘・大澤聡・飯田豊(鼎談)「メディアの近代を逆なでに読む ―『テレビが見世物だったころ』刊行記念」(於:京都MEDIA SHOP)

2016年4月26日
飯田豊「テレビが見世物だったころ ―初期テレビジョンの考古学」
立命館大学ライスボールセミナー(於:立命館大学衣笠キャンパス)

2015年12月6日【聞き手】
「倉木麻衣さんと語ろう!―産社での学びと世界的アーティストへの飛翔」
立命館大学産業社会学部創設50周年記念イベント(於:立命館大学衣笠キャンパス)

2015年11月27日
飯田豊「青少年とソーシャルメディア」
京都市ユースサービス協会(於:中京青少年活動センター)

2015年11月19日
飯田豊・毛原大樹(対談)「無線的創造力 ―ラジオ・アートの思想と実践(呼吸するART&DESIGN 2.2)」(於:京都精華大学)

2015年10月23日
飯田豊「ネット社会における子どもたちと人権」
西宮市立甲東小学校PTA人権推進委員会(於:西宮市立甲東小学校)

2015年5月24日
飯田豊「発表会文化における「物言わぬアマチュア」」
『発表会文化論』の発表会(於:東京藝術大学千住キャンパス)

2015年5月17日
飯田豊「ソーシャルメディア社会を生きる」
広島県立府中高等学校PTA総会(於:広島県立府中高等学校)

2015年3月20日【コメンテータ】
「カルチュラル・トラジェクトリー ―文化/カルチャー/Cultureをめぐる修士論文等報告会」(於:兵庫県中央労働センター)

2015年2月17日
飯田豊「大学教育におけるソーシャルメディア利用の課題と展望」
立命館大学大学院先端総合学術研究科「メディアデバイスから開く/閉じるパートナーシップ ―ソーシャルメディア・ハラスメント・大学」(於:立命館大学衣笠キャンパス)

2015年1月28日
毛原大樹・飯田豊(対談)「ラジオ・アートの思想と実践」
京都メディアフォーラム第17回例会(於:HAPSスタジオ)

2014年11月27日【聞き手】
猪子寿之講演会「これからを“つくる”若者に向けて」(於:立命館大学衣笠キャンパス)

2014年11月25日
飯田豊・三浦基(対談)
『ワーニャ伯父さん』(劇団・地点)アフタートーク(於:京都アンダースロー)

2014年4月14日
飯田豊「ソーシャルメディアの現在 ―その留意点と活かし方」(於:京都桂看護専門学校=京都)

2013年11月23日
飯田豊「社会教育としてのメディアリテラシー実践の動向」
奈良女子大学附属中等教育学校 2013年度 公開研究会(於:奈良女子大学附属中等教育学校)

2013年3月16日【コーディネータ】
MAGNET第1回研究会「メディア、地域、グローカル ―持続展開するコミュニティ・ビルディングを手がかりに」(於:光明寺会館)

2012年11月26、27日
飯田豊「ヤンキー文化の社会学」バークレイズ証券株式会社主催 投資家ミーティング(於:JPモルガンAM、BlackRock、ニッセイAM、日興AM、三井住友信託銀行、みずほ信託銀行、野村AM、りそな銀行、フィデリティ投信)

2012年7月27日
飯田豊「初期テレビジョン技術の社会史 ―その今日的意義について」
立命館大学産業社会学部共同研究会(於:立命館大学衣笠キャンパス)

2012年3月24日【座談会】
「高校生のための映画館@尾道 ―高校生と学ぶ映画教室」(於:シネマ尾道)

2012年2月10日
飯田豊「ネット文化の変遷から放送の将来を考える」
中国放送社内講演会(於:中国放送本社)

2011年12月21日
飯田豊・内垣戸貴之・筒本和広「大学におけるICT教育の現状と展望」『福山大学FD研修会』(於:福山大学)

2011年11月29日
飯田 豊「ネット社会における情報モラル教育とは」
尾道小学校教育研究会情報教育部会(於:尾道市立栗原小学校)

2011年11月25日
飯田豊「ネット文化の変遷からテレビの将来を考える ー大学生に対する視聴状況調査を踏まえて」
中四国映像製作社連盟 秋の総会(於:アークホテル岡山)

2011年11月21日
飯田豊「ネット社会における情報モラル教育とは」
尾道中学校教育研究会情報教育部会(於:尾道市立美木中学校)

2011年10月5日
飯田豊「自然災害とメディア ―ラジオからツイッターまで」
福山大学公開講座「自然災害と人間」(於:三原市中央公民館中講堂)

2011年10月1日
飯田豊「自然災害とメディア ―ラジオからツイッターまで」
福山大学公開講座「自然災害と人間」(於:福山大学)

2011年8月9日
飯田豊「教科『情報』の授業で、デジタルメディアをどう扱うか」
「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」に関する免許状更新講習(於:福山大学)

2011年7月28日
飯田豊・平尾順平(対談)「メディアとは何か ―情報化社会を正しく生きる」
おのみち市民大学「メッセンジャー養成講座」(於:テアトルシェルネ(しまなみ交流館)市民ギャラリー)

2011年7月25日
飯田豊「ネット文化の変遷から、テレビの将来を考える」
広島ホームテレビ社内講演会(広島ホームテレビ本社)

2011年7月14日
飯田豊「これからのメディアとのつきあい方」
尾道市学校保健会講演会(於:尾道市公会堂別館)

2011年2月17日
飯田豊「メディア論のすすめ/大学で学ぶということ」
広島県立福山明王台高等学校講演会(於:みろくの里本館)

2011年2月16日
飯田豊「デジタルメディアと組織、地域の新しい結びつき方を探る」
中国地域ニュービジネス協議会広島東部支部講演会(於:福山大学社会連携研究推進センター)

2011年1月8日
飯田豊・栗本友香理・奥濱尚野・岩本一貴(討議)『パリ20区、僕たちのクラス』ティーチイン(於:シネフク シネマモード1)

2010年11月26日【コーディネータ】
「メディアと市民の新しい結びつき方をさぐる ―民放連メディアリテラシー・フォーラム in 大阪」(於:関西大学=大阪)

2010年11月20日
木暮祐一・高宮由美子・匹田篤・飯田豊(討議)「子どもとメディアのこれからにむけて!」
「メディア表現によるコミュニケーションスキルアップ講座」(於:広島市女性教育センター)

2010年10月2日【コーディネータ】
第51回ICTE情報教育セミナー+メルプラッツ第22回公開研究会「デジタル教材と学びのコミュニティ」(於:福山大学社会連携研究推進センター)

2010年9月24日
飯田豊「クロスメディア市民参加型のメディア遊びへ」
「メディアと市民の新しい結びつき方をさぐる ―民放連メディアリテラシー・フォーラム in 福岡」(於:天神クリスタルビル)

2010年8月10日
飯田豊「教科『情報』の授業でケータイをどう取り扱うか」
「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」に関する免許状更新講習(於:福山大学)

2010年8月3日
飯田豊「電子メディアと子どもたち」
尾道小学校教育研究会 生徒指導部会(於:尾道市立吉和小学校)

2010年7月10日【コーディネータ】
シンポジウム「子どもたちと電子メディアとの健全な関係を目指して」(於:尾道市民センターむかいしま文化ホール)

2010年6月12日
飯田豊・岩本一貴(対談)「シネマ・クリティーク vol.01 『フローズン・リバー』」(於:シネフク大黒座)

2010年3月18日
飯田豊「科学技術コミュニケーションとメディアリテラシー ―調停と実践のメディア論」
MMS(武蔵メディアと社会)研究会 最終報告会(於:武蔵大学)

2010年3月6、7日【ポスター展示】
「和歌山放送ねくすと☆プロジェクト」(和歌山放送× 民放連メディアリテラシー実践プロジェクト × Media Exprimo)『MELL EXPO 2010』(於:東京大学 福武ホール)

2010年2月19日
飯田豊・沼晃介・花井歩高・林輝・中川智美・古城ゆかり「和歌山放送ねくすと☆プロジェクト」民放連メディアリテラシー実践プロジェクト報告会(於:日本民間放送連盟)

2010年1月25日
飯田豊・沼晃介・花井歩高「送り手と受け手が協働で番組を作る ―和歌山放送メディアリテラシー活動の報告」
”実践的メディア”研究会(於:桃山学院大学)

2009年12月19日【コメンテータ】
メルプラッツ第17回公開研究会「地域文化とメディア実践 ―瀬戸内で育まれる協働コミュニティ」(於:広島経済大学立町キャンパス)

2009年11月6日【ポスター展示】
沼晃介・飯田豊「ケータイ・トレール in 南海放送」
第3回領域シンポジウム「表現の未来へ」JST CREST「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」(於:東京大学生産技術研究所)

2009年11月4日
飯田豊「ケータイって何だろう?」
福山市立福山高等学校「i.dream 学問探究講座」(於:福山市立福山高等学校)

2009年10月31日
飯田豊・山垣内雅彦・金廣絵美・山村心・毛利葉(討議)「思春期におけるICTメディア —よりよい関係の構築を目指して」
平成21年度広島県高等学校PTA連合会広島県大会(於:広島アステールプラザ)

2009年10月5日
飯田 豊「科学技術コミュニケーションとメディアリテラシー実践の交叉点 ―「公開実験」の歴史社会学を端緒として」
MMS(武蔵メディアと社会)研究会 中間報告会(於:武蔵大学)

2009年8月10日
飯田豊「教科『情報』の授業でケータイをどう取り扱うか」
「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」に関する免許状更新講習(於:福山大学)

2009年7月25日
飯田豊「ケータイをめぐる日常経験を共有する教育実践の可能性 ―若者のケータイ利用をとりまく問題群の構図を踏まえて」
内垣戸貴之・飯田豊・池田明(鼎談)「教科『情報』の授業でケータイをどう取り扱うか ―情報モラル教育の過去、現在、未来からキーコンセプトを見つけ出す」
第46回ICTE情報教育セミナー in 福山「新学習指導要領の告示を受けて」(於:福山大学社会連携研究推進センター)

2009年3月21日【ポスター展示+トーク】
飯田豊・ 沼晃介「南海放送ケータイ・トレール!」(南海放送 × 民放連メディアリテラシー実践プロジェクト × Media Exprimo)
『MELL EXPO 2009』(於:東京大学 福武ホール)

2009年3月7日
飯田豊「ケータイでつくる学びの共同体」福山大学工学部情報工学科・人間文化学部メディア情報文化学科 共催「平成20年度 高等学校教員向け情報研修会」(於:福山大学社会連携研究推進センター)

2009年2月20日
飯田豊・戒田節子・山内美帆子・平田瑛子・沼晃介「愛媛のワカモノ☆コミュニティ マホラマ。」
水越伸・土屋祐子・飯田豊(鼎談)
民放連メディアリテラシー実践プロジェクト報告会(於:日本民間放送連盟)

2009年2月12日
飯田豊「理系と文系、そのあいだ ―メディア論を例に」(於:広島県立尾道北高等学校)

2008年10月22日
飯田豊「ケータイって何だろう?」
福山市立福山高等学校「i.dream 学問探究講座」(於:福山市立福山高等学校)

2008年2月23日【コーディネータ】
ペクソンス・飯田豊「ポピュラー文化、メディア文化との関わり」
メルプラッツ第6回公開研究会「あらためてメディア・リテラシーを問う」(於:東京大学工学部新2号館)

2007年9月26日
飯田豊「メディア社会の安全と未来 ―マスコミ報道からケータイ利用まで」
福山大学公開講座「安心・安全な暮らし〈2〉」(於:三原市中央公民館中講堂)

2007年9月22日
飯田豊「メディア社会の安全と未来 ―マスコミ報道からケータイ利用まで」
福山大学公開講座「安心・安全な暮らし〈2〉」(於:福山大学)

2007年5月19日
佐倉統・飯田豊・河西由美子(鼎談)「学環・学府のこれまで、これから」
2008年度東京大学大学院学際情報学府修士課程入試説明会(於:東京大学工学部新2号館)

2007年1月18日
飯田豊「モバイルメディア社会の基層 ―可能性のデザインに向けて」
慶應義塾大学環境情報学部「デザイン言語ワークショップ」特別講義(於:慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス)

2006年6月10日
深代千之・山本隆一・飯田豊・韓亜由美「学環・学府。ぶっちゃけ、どんなところなのか?」
2007年度東京大学大学院学際情報学府修士課程入試説明会(於:東京大学工学部新2号館)

2006年5月31日
水越伸・飯田豊「メディア史と日常生活」
リビングサイエンス・セミナー「日用品の歴史」(於:NPO法人市民科学研究室)

2006年3月3、4日【展示監修】
木暮祐一・飯田豊「モバイル社会史」
モバイル社会シンポジウム2006「未来体験と交響する英知」(於:NTT InterCommunication Center)

2005年6月4日
安斎利洋・飯田豊・鳥海希世子「学環・学府まんだら」
東京大学大学院情報学環・学際情報学府シンポジウム「智慧の環・学びの府:情報知の叢生と繁衍」(於:東京大学武田先端知ビル)

2005年5月17日
飯田豊「ケータイの自明性を問い直す」
メルプロジェクト公開研究会「メルプロジェクトの相貌(1)メディアを遊ぶ・その自明性を問いなおす」(於:東京大学大学院情報学環)

その他

報告書

飯田 豊・馬場伸彦・粟谷佳司『大阪万博の企業パビリオンにおけるテクノロジー表象に関する学際的研究』(公益財団法人吉田秀雄記念事業財団 研究助成 最終報告書)、2017年

飯田 豊・日高勝之・粟谷佳司「1960年代新宿における文化実践とその戦後史的役割に関する研究 ―文学、映画、音楽、美術の交配を中心に」『公益財団法人大林財団 平成25年度助成 研究助成実施報告書』、2015年

飯田 豊「技術思想としてのアマチュアリズム ―日本の電気通信技術をめぐる市民参加の歴史社会学」『財団法人電気通信普及財団 研究調査助成 最終報告書』、2013年

飯田 豊「科学技術コミュニケーションとメディアリテラシー実践の位相に関する歴史社会学的研究」『武蔵メディアと社会(MMS)研究会2009年度最終報告書』、2010年

飯田 豊「地上デジタル時代におけるローカル放送のメディア史/メディア論」『福山大学 社会連携研究推進事業「地域(家庭・学校)におけるメディアコミュニケーション能力向上を目指した実践的研究」(文部科学省「私立大学学術研究高度化推進事業」)中間報告書』、2009年

水越 伸・伊藤昌亮・林田真心子・飯田 豊・古川柳子・鳥海希世子「モバイルメディアの文化とリテラシーの創出を目指したソシオ・メディア研究」『NTTドコモ モバイル社会研究所 2005年度最終報告書』、2006年

飯田 豊・伊佐栄二郎・石川幸太郎・上村晴彦・南後由和・呼達古拉「都市に増殖するグラフィティ ―日本におけるグラフィティ文化の形成と展開」『メディアと都市の交わるところ(東京大学大学院学際情報学府「社会情報学研究法1」調査報告書)』、2005年

ワークショップ(民放連)

2012年度
広島ホームテレビ(日本民間放送連盟メディアリテラシー活動助成事業)

2009年度
和歌山放送(日本民間放送連盟メディアリテラシー実践プロジェクト)

2008年度
南海放送(日本民間放送連盟メディアリテラシー実践プロジェクト)

2008年度
岡山放送(日本民間放送連盟メディアリテラシー実践プロジェクト)

ワークショップ(その他)

2011年8月7、8日
朝倉民枝、杉本達應 + 飯田豊研究室「メディアリテラシー体験講座 ピッケのつくるえほん/映像はどうやってできているのかな?」
青少年育成尾道市民会議(於:おのみち生涯学習センター)

2011年8月5、6日
三宅正太郎・飯田豊「福山大学 高校生番組制作ワークショップ2011」(於:福山大学人間文化学部)

2010年11月21日
飯田豊・杉本達應・高宮由美子「デジタル伝言ゲームにチャレンジ!」
「メディア表現によるコミュニケーションスキルアップ講座」(於:広島市女性教育センター)

2010年8月8日、20日、21日
みやばら美か、杉本達應 + 飯田豊研究室「メディアリテラシー体験講座 映像づくりに挑戦しよう!」
青少年育成尾道市民会議(於:おのみち生涯学習センター)

2010年7月23日
飯田豊・高宮由美子・金ヨニ「ケータイで遊ぼう!メディアキッズ! ―表現の新たな可能性を求めて」
2009年度ドコモ市民活動団体への助成事業(於:行者山太光寺)

2009年8月25、26日
伊藤昌亮・飯田豊(合同ゼミ)「フォトエッセイ鞆の浦」(於:福山大学社会連携研究推進センター)

2009年8月5、6日
三宅正太郎・飯田 豊「福山大学 高校生映像制作ワークショップ2009」(於:福山大学社会連携研究推進センター/福山大学人間文化学部)

2008年11月23、24日
高宮由美子・飯田豊・土屋祐子
平成20年度独立行政法人国立青少年教育振興機構助成事業「メディアリテラシーをまなぶ ―子どもとメディアパフォーマンス体験事業2008」(於:広島市まちづくり市民交流プラザ)

2008年8月9、10日
三宅正太郎・飯田豊「福山大学 高校生映像制作ワークショップ2008」(於:福山大学人間文化学部)

2007年3月16日
Media Exprimo + MoDe Project “DJ Collage Workshop”,
New Media: User Generated Challenges (Aalborg University=Denmark)

2007年3月13日
Media Exprimo + MoDe Project “DJ Collage Workshop”,
“Media Exprimo”: Exploring a New Dimension of Information Design for People's Media Narratives (Copenhagen University=Denmark)

2006年10月28日
水越伸・北村順生・林田真心子・鳥海希世子・飯田豊「ケータイってなんだろう? ―大切で、あやうくて、楽しいメディアをふり返るワークショップ」
地域ICT未来フェスタ2006 in にいがた(於:朱鷺メッセ=新潟)

2006年3月4、5日
安斎利洋・中村理恵子・水島久光・伊藤昌亮・林田真心子・飯田豊・古川柳子・鳥海希世子・水越 伸「メル・ギャラクシー(コミュニケーション&デザインの銀河系)」
メルプロジェクト・シンポジウム2006「メディア表現、学びとリテラシー:メルプロジェクトの播種」(於:東京大学法文2号館)

2005年11月2、3日
水越 伸・伊藤昌亮・林田真心子・飯田豊・古川柳子・鄭朱泳・安斎利洋「Tokyo Patchwalk; Keitai Cambrian 2005」
国際会議「Fieldwork Untethered Symposium」(於:慶應義塾大学三田キャンパス)

インタビュー・コメント掲載など

【コメント】「平成的 ―北大路ビブレから(1.アムロの終焉)」『京都新聞』2018年1月4日朝刊

【インタビュー】「戦前のテレビ人気 再考 ―立命館大准教授が刊行」『読売新聞』(大阪版)2016年5月13日夕刊

【インタビュー】「思想の軌跡そのものが知的財産になる」立命館大学社会学研究科ウェブサイト、2016年

【コメント】「来春 AMの「FM補完放送」開始 ―在阪3社 ラジオ復権目指す」『読売新聞』(大阪版)2015年10月11日朝刊

【インタビュー】「ゼミナール訪問 vol.25 立命館大学産業社会学部 飯田豊ゼミ ―世界も注目するオタク文化など、これからのメディア文化を研究」『PASEAR(立命館大学父母教育後援会だより)』2015年夏号

【三浦基氏(演出家)との対談抜粋】『ワーニャ伯父さん』アフタートーク『CHITEN CATALOGUE 2015-01』

【コメント】「派手にデコ…やり過ぎ上等! 広島で「ヤンキー人類学」展」『朝日新聞』2014年7月2日朝刊 ="Exhibition celebrates loud, flashy, in-your-face ‘yankii’ art”, Asia & Japan Watch, The Asahi Shimbun

【インタビュー】「くらし塾:SNSを上手に使おう」『京都新聞』2013年1月30日朝刊

【コメント】共同通信社「災害とメディア」2012年3月5日配信記事

【コメント】共同通信社「テレビの現代史」2011年5月17日配信記事

【コメント】「放射線 正しく理解を/関心持ち生活しよう ≪人体への影響≫」『中国新聞』2010年5月4日号

【コメント】「南海放送メディアリテラシー実践プロジェクト ラジオとケータイ、ウェブを連動」『民間放送』2009年2月3日号

【インタビュー】「メディア論 新技術と社会 行方探る」『中国新聞』文化面「知の最前線」2009年1月20日朝刊

【インタビュー】「メディアの未来を探しにいこう!」「この先生に教わりたい!」『中国新聞 大学ナビ』2008年8月掲載

【インタビュー】「変わってきた人脈の作り方 ―目的・関心の共有を」『東京大学新聞』2008年2月5日号

【インタビュー】「駒場キャンパスから2駅 ―「シモキタ」の魅力探し」『東京大学新聞』2006年10月24日号

テレビ・ラジオ

2017年1月13日
中国放送(RCC)ラジオ「勝手にトークひろしま!(ソーシャルメディアを語ってみた2017)」

2016年8月17日
中国放送(RCC)ラジオ「おひるーな」

2015年9月2日
中国放送(RCC)ラジオ「おひるーな」(電話出演)

2015年8月28日
中国放送(RCC)ラジオ「Canvas」

2013年4月21日O.A.
テレビ朝日「はい!テレビ朝日です」(インタビュー)



2012年12月7日(UST)→12月16日O.A.
中国放送(RCC)ラジオ「勝手にトークひろしま!(どうなる?福山)」

2012年7月12日
エフエムふくやま「GO!GO!B びんご~」(電話出演)

2011年11月6日(UST)→11月12日O.A.
中国放送(RCC)ラジオ「勝手にトークひろしま!(ソーシャルメディア×広島)」

2011年4月3日(UST)→4月17日O.A.
中国放送(RCC)ラジオ「勝手にトークひろしま!(3.11 広島で)」

2010年8月27日O.A.
エフエムゆめウェーブ「エンタメウェーブ」

2010年7月12、15日O.A.
FMハムスター「Open Sound Community」

2009年11月6日
日テレNEWS24「およよん NEWS&TALK」(コメント提供)

2009年1月11日
南海放送ラジオ「みんな集まれ!マホラマ。―高校生とラジオを考える・メディアリテラシー活動報告会」

2007年9月22日
中国放送(RCC)ラジオ「びんご朝市! 井戸端ラジオ」

研究会レポート

「東アジアにおけるメディアリテラシーの展開(第26回公開研究会報告)」MELL platz ウェブサイト、2011年

「デジタル教材と学びのコミュニティ(第22回公開研究会報告)」MELL platz ウェブサイト2010年「MELL EXPO 2010 レポート」MELL platz ウェブサイト、2011年

「メディア・エクスプリモ シンポジウム2009:『情報があふれかえる社会』から『表現が編みあがる社会』へ(第15回公開研究会報告)」MELL platz ウェブサイト、2009年

「MELL EXPO 2009 レポート」MELL platz ウェブサイト2008年「文化とコミュニケーションのリデザイン(MELL EXPO 2008 レポート)」MELL platz ウェブサイト、2009年

「あらためてメディア・リテラシーを問う:ポピュラー文化、メディア文化との関わり(第6回公開研究会報告)」MELL platz ウェブサイト、2008年

「ミュージアムにおけるコミュニケーション・デザイン:放送とメディアリテラシー(第4回公開研究会報告)」MELL platz ウェブサイト、2007年

「クロスカルチャー:対話がつなぐ、回路をつくる(2005年9月メルプロジェクト公開研究会報告)」『メルの環』メルプロジェクト・メールマガジン、2005年10月号、2005年

2005年「ケータイ研究を通じて見えてきたもの ―MoDeプロジェクト、香港で研究成果発表」『メルの環』メルプロジェクト・メールマガジン,2005年7月号、2005年